長岡生コンクリート

透水性ポーラスコンクリート舗装

オワコンロゴ

家周りの雑草、
ぬかるみから解放

これまでの雑草・水たまり・ぬかるみ対策の常識

  • 防草シートに砂利敷きしてても
    数年で生えてくる雑草
  • 砂利が散らかったりぬかるんだり
    メンテナンスが結構面倒
  • 土系舗装(真砂土、固まる砂・土、防草土)も
    水を通すのは最初だけ
  • DIYで土系舗装をやったとしても
    結構お値段が張る
  • コンクリートで徹底的にやるとしたら
    あっという間に数十万円
  • 安くて手軽な抜本的対策ではなかった

新しい常識

新しい雑草・水たまり・ぬかるみ対策の常識

  • 自分でやれば60,000円ポッキリで戸建て家周り(〜20㎡)の雑草・水たまり・ぬかるみ対策完了
  • 業者さんにお願いしても100,000円前後
  • 「敷き詰めるだけ」(敷設・均し・転圧)だからDIYに挑戦可能
  • コンクリートだからちゃんと固まる
    耐久性だってばっちり
  • コンクリートなのにオコシコン(旧・ドライテック)同様
    水はけばっちり
  • 安くて手軽な抜本的雑草・水たまり・
    ぬかるみ対策は「オワコン®」
オワコン®とは

戸建て住宅の雑草・水たまり・ぬかるみ問題。従来、防草シート+砕石(防犯砂利)敷きや土系舗装(固まる土・砂、真砂土舗装など)が定番とされてきたこの分野に「3万円ポッキリ」で解消できちゃう造粒ポーラスコンクリート「オワコン®」が登場。

  • 防草シートや砂利敷きの代替

    低予算で雑草・ぬかるみを対策するために開発された材料で、DIY可能なほどに簡単施工。防草シートや砂利敷きの代替として雑草やぬかるみが問題となっている地面を舗装する。

  • 水を通すコンクリート舗装

    造粒ポーラスという構造を有しているコンクリート舗装であるため、排水性が確保され家周り(主に犬走など)のぬかるみ・排水対策が可能。

  • 超高耐久

    コンクリートであることからも、交換メンテナンスが必要なシートやプラスチック等の石油製品とは比較にならない期間性能を維持。

オワコン施工実績画像

他材料との比較 犬走り(30㎡の場合)

工事を依頼

DIY

透水性能

耐久性

DIY
難易度

砂利+防水シート


10万円

5万円
1~5年

土間コン


15万円

5万円
× 30年以上 ★★★★★

オコシコン/ドライテック


20万円

13万円
30年以上 ★★★★

オワコン


10万円

3万円
30年以上 ★★

知らなかったでは済まされないかも!

庭材料で【最安】とされる砂利敷と同等もしくは安価なオワコン

オワコン直営施工価格表

施工面積 50mm厚 100mm厚
〜20㎡まで ¥168,000 ¥204,000
〜40㎡まで ¥232,000 ¥302,000
〜60㎡まで ¥390,000 ¥492,000

※計測した数量が施工範囲を超えた場合、実数精算となります。
※埋設物の撤去・調整・移設等に係る費用は含まれません。例:防草シート、設備管等
※オワコンは防草材として開発された製品です。
※車の乗り入れが想定される場所には50mm〜100mm(地盤状況によって調整)を推奨。
※従来製品(防草シートなど)に比べた耐久性(コンクリート)が特長である本製品は雑草が生えないということを保証してはおりません
(端部、隅っこからの雑草は不可避)
※年間平均気温が0度を下回らない地域のみの対応となります。
※施工当日の気温が氷点下となる場合は施工ができません。
※施工当日が雨天の場合は施工しません。
※納入車両が通る道幅は3m、高さは3.5m必要となります。満たさない場合は施工ができません。
※地下水流等により水が湧出している箇所は施工ができません。
※屋上・ベランダ等は対応外となります。
※商品特性上、ひび割れることがあります。
※天然材料の色や原料の成分により色の濃淡が発生します。
※施工準備のため敷地の一部及び水道・電気を貸与いただく場合があります。
※凍害・重車両の乗り入れ等不可抗力で発生した変形(割れなど)については免責となります。
※骨材飛散(剥離)は生じます
※小運搬一輪車(幅70cm・高さ2m)の経路が30mを超えたり不可能な場合は施工ができません。
※ロット違いにより色ムラや色違いが発生する場合がありますが品質に問題はありません。
※施工精度による不陸(凹凸)、ジョイントについては発生する懸念がありますので、基準についてはあらかじめ施工者にお尋ねください。
※当日や前日の雨天により施工箇所がぬかるんでいる場合は施工をいたしません。

直営施工をご希望の方は免責事項を承認したものとします。

施工の流れ

施工の流れ1

ナマコンクリート車で運ばれてくるオワコンを一輪車などで荷受けします。

施工の流れ1

一輪車からオワコンをおろし、犬走などの対象箇所にトンボ・レーキなどを使っておおむね平らにします。

施工の流れ1

敷きならしたオワコンの上に板などを載せ、体重をかけていきます。

施工の流れ1

点検穴等の周囲はすり鉢状にして施工していきます。

施工の流れ1

地中へ入っている塩ビ管や雨どいなどの周辺にも施工可能です。

施工の流れ1

施工完了後、強く踏みつけなければすぐに歩行可能です。重量物を置く場合は1週間程度あけてください。

施工の流れ(動画マニュアル)
施工の問い合わせの流れ

  1. 生コンポータル(庭コン)へ相談

  2. 対応エリアか確認

    生コンポータルが
    調べます!
  3. 連絡確認

    施工業者
    紹介
  4. 生コンポータルから
    施工業者へ問い合せ

  5. 施工業者から
    施主様へ連絡が行きます

    中間マージン
    一切なし!

  6. 入金後施工の手配をいたします

オワコン購入についてお困りの方へ 交渉代理無料で行います

① 無料紹介(庭コン

施工経験豊富な最寄りの施工業者を無料でご紹介いたします。

② 交渉代理(相談フォーム

施主に代わって施工店へオワコン・オコシコンについての交渉を代行いたします。

③ 簡易診断・相見積(あとだしじゃんけんワークス

「その見積大丈夫?」入手した見積が相場観から比べて高いのか安いのか?専用フォームに添付して送信。プロから無料で簡易診断や相見積が得られます。

④ 施工立会

「初めての施工でも大丈夫」 生コンポータルの職員が無料で現地に立ち会って施工のコツを施工店に伝授。

⑤ 材料購入(生コンビニ

とにかく安くしたいなら!注文フォームから全国一律・配送料込みでオワコン、オコシコンが届きます。
ご興味のある方は相談フォームからご相談ください!

着色について

施工業者マップ

オワコンの施工見積もり・材料購入は上記マップの施工業者・製造業者にお問い合わせ可能です。
ご自宅近隣でどこに問い合わせてよいかわからない場合は、生コンポータル・庭コンへお問い合わせください。
※すべての業者が対応可能ではありません。
※現在ご相談されている施工業者さんでも施工できる場合があります。

Y弾SDS.pdfダウンロード
オコシコンとドライテックの違い
オワコンとオコシコンの違い
生コンデスク
あとじゃん先生

※オワコンは防草材として開発された製品です。
※車の乗り入れが想定される場所には100mm厚を推奨いたします【注1】
※保証される機能は従来製品(防草シートなど)に比べた耐久性(コンクリート)で、雑草が生えないということを保証してはおりません
(建物や縁石などとの境目や隙間からの雑草はその他製品同様に想定される)。
※年間平均気温が0度を下回らない地域のみの対応となります。
※施工当日の気温が氷点下となる場合は施工ができません。
※施工当日が雨天の場合は施工ができません。
※納入車両が通る道幅は3m、高さは3.5m必要となります。満たさない場合は施工ができません。
※地下水流等により水が湧出している箇所は施工ができません。
※屋上・ベランダ等は対応外となります。
※商品特性上、ひび割れることがあります。
※天然材料の色や原料の成分により色の濃淡が発生します。
※施工準備のため敷地の一部及び水道・電気を貸与いただく場合があります。
※凍害・車両の乗り入れ等不可抗力で発生した変形(割れなど)については免責となります。
※クラック(ひび割れ)は免責とさせていただきます。
※骨材飛散(剥離)は生じます
※小運搬一輪車(幅70cm・高さ2m)の経路が30mを超えたり不可能な場合は施工ができません。
※ロット違いにより色ムラや色違いが発生する場合がありますが品質に問題はありません。
※施工精度による不陸(凹凸)、ジョイントについては発生する懸念がありますので、基準についてはあらかじめ施工者にお尋ねください。
※当日や前日の雨天により施工箇所がぬかるんでいる場合は施工を推奨いたしません。

【注1】 駐車場施工については発注者様の自己責任で実施してください。

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